01 · 診断
特筆性診断
公開された記録を、Wikipediaの特筆性の基準に照らして吟味します。理由を添えた所見を、書面でお渡しします。答えが「いいえ」になることもありますが、料金はどちらでも変わりません。
- 情報源の調査
- 特筆性に関する所見
- 不足点の分析
定額 · 10営業日
02 · 執筆
Wikipedia記事の執筆
一行ごとに独立した情報源で裏付け、Wikipediaの査読者が期待する構成に整えた中立的な文章。当事務所の名前と開示のもと、独立したレビューに提出します。
- 出典付きの草稿
- 出典の整備
- 査読を想定した構成
定額 · 4〜6週間
03 · 管理
モニタリングと管理
公開は終わりではありません。逸脱・誤り・古くなった事実に目を配り、出典付きの修正依頼を提出して、独立した編集者の判断に委ねます。ページを私たち自身が編集することはありません。
- ウォッチリストと通知
- 出典付きの編集依頼
- 四半期報告
年間契約 · 四半期報告
サービスの選び方
記録の現在地から始める。
記録がWikipedia記事を支えられないなら、その旨をお伝えして手を止めます。診断料が結果次第で変わることはありません。
記事はまだなく、記録の厚みがはっきりしない。特筆性診断
診断の結果が良好、または報道が明らかに十分にある。記事の執筆
記事がすでにあり、見守りや修正が必要になっている。モニタリングと管理